【乙武仁美さん】乙武洋匡の妻が謝罪→ネット炎上 まさかのAmazonにも火種が

  • LINEで送る

不倫騒動について乙武仁美さんが謝罪

妻と子ども3人がいる身でありながら、5人の女性と不倫していることを自ら週刊新潮に暴露した乙武氏。

この不倫騒ぎが加熱する中、奥さまである乙武仁美さんの謝罪文が公式ページに掲載。さらなる燃料投下となっています。

Sponsored Link

乙武仁美さんの謝罪文

このたびは、夫、乙武洋匡の行動が週刊誌で報じられた件につきまして、多くのみなさまにご迷惑をおかけしたことをお詫び致します。

このような事態を招いたことについては、妻である私にも責任の一端があると感じております。

今日に至るまで二人でしっかり話し合った結果、3人の子どもたちのためにも、あらためて夫婦ともに歩んでいくことを強く決心致しました。

本人はもちろん、私も深く反省しております。

誠に申し訳ございませんでした。

2016年 3月24日
乙武仁美

 

要点をまとめると、

  • 妻である仁美さんが「私にも責任がある」と謝罪。
  • 子どもたちのためにも、夫婦関係は継続していくことを決心。
  • まるで仁美さんも悪いかのような謝りっぷり

 

この謝罪ぶりに対し、「ムリヤリ言わされてるんでは?」「奥さんに非はないだろ」「これで批判を逃れようとしたのなら相当ズルい」などの声が多数。炎上騒ぎとなっています。

Sponsored Link

確かに奥さんが謝るんはおかしいんではないかと…。むしろ不倫の屈辱と謝罪の場にまで引っ張りだされた被害者ですよね。仁美さんが謝罪することで沈静化を狙ったのかは不明ですが、逆効果だったことは間違いありません。

 

乙武洋匡氏の謝罪文

ちなみに乙武仁美さんの謝罪文と同じページに乙武洋匡氏本人の謝罪文も掲載されています。

要点をまとめると、

  • 「決して許される行為ではない」と認めている。
  • 一生かかっても償いきれない過ちだが妻は許してくれた。
  • そんな妻の期待に今度こそ応えていきたい。
  • 妻やご両親、子ども達、仕事の関係者達への謝罪。

奥さんの謝罪文より長いので、全文はこちらのリンクからご確認下さい。

>>『週刊新潮』の報道について

 

あっさり認めたわりには悪いことであるという意識はあったようです。

あまりにも批判が集中したために謝罪をしたのであれば、ちょっとどうなん?って感じですね。

そんな中途半端するくらいなら、「不倫は文化だ」くらいに貫いてほしかったものです。

その上、奥さんまで謝罪に巻き込むのはね…。仁美さん本人が謝罪文の掲載を志願したとしても、むしろ断るべきではないでしょうか。

 

おまけにAmazonレビューも大炎上

この不倫騒動を受けて、五体不満足 完全版 (講談社文庫)のAmazonレビューまで炎上する事態に。

こんな恥ずかしい虚飾と見栄で塗り固めた不誠実な本を親として、いや人として、乙武さんは自分の子供に読ませられるのでしょうか。

 

ファンだったのに。。。

小学校の教え子が泣いていますよ。て、言うか、そういうの気にする人ですらないのかもしれませんね。

 

五体不満足かもしれないが、実際は女体大満足だった

 

これ以上にかなり辛辣な意見が書き込まれてますので、気になる方は見てみて下さい。

五体不満足 完全版 (講談社文庫)

Sponsored Link
  • LINEで送る

おすすめ記事(一部広告あり)

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ