清水富美加が幸福の科学へ出家!?突然の芸能界引退宣言まで時系列まとめ

  • LINEで送る

清水 富美加 引退 幸福の科学 出家

「清水富美加、衝撃の決断」

またまた驚きの

引退ニュースが飛び込んできましたね。

 

人気女優の清水富美加さん(22)が

幸福の科学への出家を理由に

芸能界を引退することが

明らかになりました。

 

出家とは

今までの生活を捨て、

信仰している宗教の

修行に没頭すること。

 

なぜ、

このような事態になってしまったのでしょうか。

 

今回は、

  • 清水富美加 引退宣言までの時系列まとめ
  • 清水富美加とはどんな人物?
  • 幸福の科学とはどんな宗教?
  • 清水富美加が幸福の科学に入信したキッカケ

などをまとめてみました。

 

清水富美加 引退宣言までの時系列まとめ

2017年1月19日

幸福の科学公式ホームページで、

大川隆法総裁が著書

「女優・清水富美加の可能性 守護霊インタビュー」

に関連する動画をアップ

(会員登録しないとみれないです)

 

マネージャーが清水富美加に確認したところ、

実は幸福の科学信者であることを告白。

 

2017年1月下旬

清水富美加は2人の弁護士を引き連れ、

マネージャーと面談。

「仕事をやめて幸福の科学に出家します」

と引退宣言。

 

2017年2月4日

「このツイートは、

すぐに消されちゃうかもしれないので

皆さんフォローやスクショなど宜しくお願いします。

来週、ある『宣言』をします」

と意味深ツイート

 

この日の生放送

フジテレビ系「にじいろジーン」を最後、

体調不良を理由に

仕事を全キャンセル

 

2017年2月11日

今回の引退騒動が明るみに。

 

2017年2月12日

事務所の公認ツイッターアカウントも削除され、

個人で新アカウントを設立。

 

所属事務所側は弁護士を通じて

「契約期間中の仕事は全うしてほしい」と要求するも、

清水富美加は即引退を求めている。

 

ちなみに、

清水富美加さんに直接連絡は取れないらしく、

全て弁護士を通じたやり取りになっているそうです^^;

Sponsored Link

清水富美加とはどんな人物?

清水 富美加

名前:清水富美加(しみずふみか)

愛称:ふみカス

生年月日:1994年12月2日(2017年2月時点22歳)

出身地:東京都

所属事務所(元):レプロエンタテインメント

身長:162cm

血液型:A型

趣味:ギター、映画鑑賞、詩を書く

 

清水富美加さんと言えば、

NHK朝ドラ「まれ」がきっかけで

一気にブレイク!

 

個人的には

ドラマ『家政婦のミタゾノ』での

おちゃめな家政婦役が印象的です。

 

幸福の科学とはどんな宗教?

幸福の科学公式サイトによると、

  • 1986年に大川隆法総裁によって立宗
  • 真実の人生観に基づく「幸福」を広めるべく活動
  • 転生輪廻や神仏の存在を信じ、人間の真の幸福を探求
  • 平和で繁栄した世界の実現も目指す

などとしています。

参考:幸福の科学公式サイト

 

政治活動にも積極的で、

幸福実現党」という政党も

幸福の科学が母体になっています。

 

そのほかにも、

大川隆法総裁が製作総指揮・原案したアニメもw

謎の高クオリティw

 

宇宙人やレプティリアンなど、

オカルト好きが楽しめそうな内容です。

声優も有名どころが揃ってますね。

 

さらにはanjewel(アンジュエル)という

アイドルグループまでありますw

清水富美加が幸福の科学に入信したキッカケ

清水富美加さんはいつ、

どんなキッカケで幸福の科学に入信したのでしょうか。

 

スポーツ報知の記事によると、

両親が信者で、

清水も幼少の頃から信仰していたが、

マネジャーは08年のデビューからその日まで、

全く知らなかったという。

清水は3姉妹の末っ子で、

両親は離婚している。

引用元:スポーツ報知

 

やはり親の影響というのは

大きいものですね…。

 

まとめ

  • 女優の清水富美加が幸福の科学への出家を理由に芸能界を引退宣言
  • 事務所側は「契約期間中の仕事は全うしてほしい」と要求するも清水富美加は即引退を求めている
  • 両親が信者だった影響で幼少の頃から信者の清水富美加

 

清水富美加さんが言っているように

「私以外に私の本当の事を語れる人なんていない」

この通りなのかもしれません。

 

ただ、すでに契約済みの仕事まで

自己都合で投げ出すのは、

たくさんの人に迷惑をかけますよね…。

 

信仰宗教というと強引な勧誘なども

たびたび問題視されます。

 

「信仰の自由」と同じように

「信仰しない自由もある」ということを

お互い尊重していきたいものですね。

Sponsored Link
  • LINEで送る

おすすめ記事(一部広告あり)

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ