渡辺翔史と浅田舞の熱愛発覚!バトントワラーってどんな職業?

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「渡辺翔史って一体誰!?」

フィギュアスケート選手である

浅田真央さんの姉で、

タレントの浅田舞さん(28)の熱愛報道が

舞い込んで来ました!

 

2017年1月2日の夕方、

東京・表参道で

お揃いのライダースジャケットを着て

アイスを一つのスプーンで舐めあう二人。

 

お相手は、バトントワラーの

渡辺翔史さん(28)

 

今回は、

  • 渡辺翔史ってどんな人物?
  • 【驚愕】渡辺翔史CDデビューもしていた!
  • バトントワラーとはどんな職業?
  • 浅田舞と渡辺翔史 出会いのキッカケ

などをまとめてみました。

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渡辺翔史ってどんな人物?

渡辺翔史

(画像引用元:http://ameblo.jp/shoshi0216/)

力強い眉が印象的なイケメンですね!

 

名前:渡辺翔史(わたなべしょうし)

生年月日:1988年2月16日

身長:180cm

体重:63kg

職業:バトントワラー

出身地:広島県

出身校:立命館大学

公式ブログ:渡辺翔史の小心者ブログ

 

渡辺翔史さんが

バトンを始めたのは4歳の頃。

 

それからメキメキと腕前を上げ、

高校3年生でインターハイに出場。

 

初出場ながら、

『3バトン』と呼ばれる、

 

1曲の間に約100回も

バトンを投げ続ける過酷な競技で

銅メダルを獲得。

 

その後、バトンの名門

立命館大学へ入学。

 

世界大会にチームで出場し、

2007年,2008年連続で

金メダルを獲得するなど、

輝かしい成績を残しています。

 

2010年にはあの有名な

マッスルミュージカルに参加!

 

2013年には

ももいろクローバーZのライブに

ゲスト出演もしたそうです。

 

現在は、

フリーのバトントワラーとして

舞台出演や指導を行っているそうです。

 

実際にどんな演技をされるのか

気になる方は、下の動画をご覧ください^^

【驚愕】渡辺翔史CDデビューもしていた!

なんと!

渡辺翔史さんはCDデビューもしていたようです。

 

所属するユニット名は、

RA-BA-SIN(ラバシン)」

 

youtubeにも

公式チャンネルが立ち上げられています。

異色アスリートユニット
「RA-BA-SIN(ラバシン)」

マイナースポーツと言われる競技で
頂点を極めた貴公子たちが、
スポーツに打ち込む全ての人たちを
応援するためにユニットを結成。

引用元:youtube

 

実際のPVがこちら!

海岸をバックにアスリートらしい

爽やかな映像に仕上がっています^^

 

バトントワラーとはどんな職業?

バトンを空中に投げたり回したりすることで

演技を行うスポーツ・パフォーマンスを

バトントワリングと呼び、

 

このバトントワリングを行う人のことを

バトントワラーといいます。

 

日本では女性のバトントワラーの方が

多いそうですが、

渡辺翔史さんのように男性の

バトントワラーも存在しています。

 

日々の活動としては、

  • 後輩の育成
  • ミュージカルなどへの出演
  • アーティストライブへのゲスト出演

などを行っているようです。

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浅田舞と渡辺翔史 出会いのキッカケ

2人が出会うキッカケとなったのが

2016年2月に行われた

『マッスルミュージカル~ふしぎの国のアリス』

 

浅田舞さんと渡辺翔史さんは

この公演で共演を果たしていました。

 

渡辺翔史さんはこの時の

浅田舞さんの印象について、

〈さすが、アスリートという姿勢が

素晴らしいなという初日の印象です

(中略)

同じ88年生まれなので、

いろんなお話が出来て、

たくさん吸収させてもらいたいなぁー〉

引用元:livedoorNEWS

 

  • 2人とも28歳
  • 2人とも広島カープファン
  • 2人ともアスリート

 

これらの共通点もあり、

2人は親密な関係になっていったようです。

 

まとめ

  • 浅田舞との熱愛が発覚したバトントワラー渡辺翔史
  • バトントワラーとはバトンを使ってパフォーマンスやスポーツを行ったり、指導をする人
  • 渡辺翔史はRA-BA-SIN(ラバシン)というユニットでCDデビューもしている
  • 2人の出会いのキッカケは2012年マッスルミュージカルでの共演
  • 同じ28歳、カープファン、アスリートなど2人の共通点は多い

 

浅田舞さんは結婚願望もあるそうなので、

うまくいけば2人はゴールイン!?

 

ただ、浅田舞さんの束縛グセは半端でないらしく、

「1日にメール(LINE)50回やりとりする義務がある」

とさえ語っていました^^;

参考:Asageiplus

 

渡辺翔史さんがこの束縛を

うまく受け入れることができるかどうかに

かかっていそうですね。

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